「Health & Beauty」の記事一覧

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ヒバ精油の効果効能や成分と使い方は?虫除けスプレーの作り方も!

ヒバ精油

ヒバは別名「アスナロ」というクールな名前がついたヒノキの近縁です。
そんなヒバの木の部分から採られた精油を嗅ぐと、学生時代の図工の授業をイメージさせるような穏やかで落ち着いた時間を感じられるでしょう。
ウッディー系の香りは安定感を求める人に人気があり、日本のヒバも知名度がじわじわと根付いてきた精油の一つだと思います。
今回はヒバ精油の効果効能や成分と使い方、虫よけスプレーの作り方も教えちゃいます!

オリーブの実の驚くべきダイエット効果!栄養や効能と食べ過ぎの量は?

オリーブの実

オリーブオイルが健康や美容において、効果的というのは一般的に広まってきましたね。
そのオリーブオイルが採れるオリーブの実にも、驚くべきダイエット効果があるといわれています。
オリーブの実が注目されている理由が凄いんです。
高カロリーと思われがちなオリーブですが、ただ飾りでトッピングされている食材ではないことに気づきますよ。
今回はオリーブの実自体の栄養価や効能にも迫り、食べ過ぎの量についてもお伝えします。

バスソルトの作り方はハーブや岩塩で!アロマや重曹でも|色付けも簡単

バスソルト 作り方

バスソルトとは、文字どおりお風呂に入れる塩のこと。
塩単体でも良いのですが、そこに精油やハーブを入れることで、心身ともに嬉しい効果が期待できます。

今回は、お家で簡単にできるハーブやアロマと重曹を使ったバスソルトの作り方をご紹介します。
さらに色付きの岩塩を使えば、手軽にカラフルなバスソルトの完成です。

アロマディフューザーの使い方|手作りで精油の割合と長持ちさせるコツ

アロマディフューザー

お部屋のなかを素敵な香りで充たしてみませんか?
お気に入りの香りをいっぱい深呼吸するだけで、憂鬱な気持ちも吹っ飛んでしまうかもしれません。

今日は簡単に芳香浴が楽しめるアロマディフューザーの使い方について、精油の割合と長持ちさせるコツを掘り下げ、簡単にできる手作りのやり方もご紹介します。

ヘビイチゴは優秀な漢方薬!焼酎漬けの効能効果は虫刺されやニキビにも!

ヘビイチゴの焼酎漬け

食べれるいちごと思って一つ摘んで食べてびっくり!美味しくない。。
そんな経験を子供の頃にした人も少なくないかもしれません。
名前からかまた不味いからか、毒のあるイメージですが毒はありません。
名前の由来は何でしょうね。
むしろ、漢方薬として活躍する奥深い雑草です。
今回ご紹介するのは、ヘビイチゴは優秀な漢方薬!焼酎漬けの効能効果は虫刺されやニキビにも抜群です。

クロモジ精油(アロマ)の効果効能と成分!抽出方法や作り方も徹底紹介

クロモジ

最近、注目されているのが日本の精油(ジャパニーズアロマ)です。
アロマセラピーの発祥は西洋ですが、日本でも昔から植物の効能を利用して、健康を維持したり、アロマセラピーに近い植物療法は身近に行われてきました。
和精油の中の一つに「クロモジ」がありますが、古くからこの精油をクロモジ油といい石鹸や香水の香料にされたりしてきました。
クロモジは、本州、四国、九州などの山地に自生するクスノキ科の樹木です。漢字では「黒文字」と書き、樹皮には黒い斑点があります。

レモンバーム風呂の効果効能は?入浴時の使い方は精油や生葉で簡単!

レモンバーム風呂

若返りや長寿のハーブとして人気の高い「レモンバーム」。
女性にとっては永遠のテーマと言えるかもしれません。
その効能や活用法を知ることでアンチエイジングにつなげていきたいですね。

リラックス効果も期待できる「レモンバーム」の使い方の一つとして提案したいのが、湯船に入れて使うことです。

レモンバームティーの作り方や効果効能と副作用|妊娠中でも飲める?

レモンバームティー

ハーブ(Herb)⋯この地球上にいったい、どのくらいの種類があるのでしょうか?
私たちはそれらのハーブを目で見て楽しみお茶として味わい、そしてお料理の香りづけにも使っていますね。
また、メソポタミア、エジプトなどの古代には薬として利用されたハーブもあるようです。

そこで、今回はハーブの中でも種まきのシーズンを迎えたレモンバームを使ったお茶、レモンバームティーについてお届けします。

ジャスミン茶の飲み方や効能|冷たいペットボトルもむくみに効果ある?

ジャスミン茶

ジャスミンの花ってご存知ですか?
ジャスミンの時期は種類によって異なりますが、春から夏にかけて咲きます。

その花は、ペルシャ語の「ヤースミン:神からの贈り物」に由来すると言われているようです。
花の色は白と黄色の二色で白の花言葉は「柔和:温和」、黄色の花言葉は「優美:優雅」まさに見た目そのもの!

米ぬかの美容効果がある利用法は『食べる』!食べ方や保存期間や注意点

米ぬか 食べる

日本人が昔から愛用してきた米ぬか。
栄養豊富であらゆる効能がありそう。

健康面でもさまざまな効果がありますが、美容面でも肌の汚れをきれいに落としてくれるために古くから石鹸に使用されてきました。
美白効果やシミ・シワの予防まであるとされています。
普通は捨ててしまうのでしょうが、米ぬかを食べると美容効果があります。

    「自然とともにある生活」をテーマにオーガニックライフな感性を追求するメディア