「自然現象」の記事一覧

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こと座流星群2019のピークはいつ?極大時間や見える方角は?

こと座流星群

  日本で見られる2019年の流星群、二番バッターは4月に見られること座流星群です。 一番手はしぶんぎ座流星群がお正月の空をかざってくれましたね。 こと座流星群は、4月に見られることから正式名称が「4月こと座流・・・

しぶんぎ座流星群2019のピークはいつ?極大時間や見える方角は?

しぶんぎ座流星群

  お正月に多くの流星を見せてくれる『しぶんぎ座流星群』は,三大流星群のひとつ。 年が明けて、お屠蘇気分で流星群を拝めるのは、なんとも縁起のいい流れ星だと思いませんか?^^ しぶんぎ座流星群は、流星の最盛期の期・・・

ペルセウス座流星群2018の極大のピーク見頃時間帯と見える方角方向は?

  ペルセウス座流星群は、3大流星群の一つで、時期がお盆あたりに観測できることから、最も注目度の高い流星群です。 3大流星群とは 1月の「しぶんぎ座流星群」 12月の「ふたご座流星群」 8月の「ペルセウス座流星・・・

みずがめ座流星群(7月)2018の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角!

みずがめ座流星群7月

みずがめ座δ(デルタ)流星群が7月に訪れます。
夏の夜空に流れる星々。
5月のみずがめ座η(エータ)流星群はご覧になったでしょうか?
改めて、2017年の7月の天体ショーみずがめ座δ(デルタ)流星群の特徴や、5月の流星群との極大やピークの時間帯と見える方向などの違いを見ていきたいと思います。
「星に願いを」という思いも込めて子供心に戻って星を眺めてみるのもいいですね。

みずがめ座流星群2018年5月6日の極大のピーク時間帯や見える方角は?

みずがめ座流星群

2017年の3番目に夜空を飾ってくれる流星群は『みずがめ座η(エータ)流星群』。
連休中の流星群ということもあって、ぜひ見たい人も増えるのではないかと思います。
また、しぶん義座流星群の時のような、恐ろしい寒さに見舞われることもなく、快適とは言えなくても凍えなくて済みますよね。

お月見2018年の十五夜はいつ?満月になる?中秋の名月の意味や由来

十五夜,中秋の名月

日本の秋の代表的な風物詩、それは十五夜のお月見です。
今年2018年の十五夜はいつで、その日は満月になるのでしょうか?
また、「中秋の名月」の意味や由来についてもご紹介します。

特異日とは?晴れの特異日の意味と一覧カレンダー|東京・大阪はいつ?

特異日

あまり聞き馴染みがないかもしれませんが、特異日という日があります。
簡単に言うと、この日は毎年晴れの日が多い、また雨の日が多い。というような日を指す言葉ですが、少し詳しく見るとおもしろい事が出てきます。

日本には世界に比べると大型の乾季や雨季はありません。
その中でも普通とは少し違う特異日をご紹介します。

ろうそくや焚き火の炎はなぜ落ち着く?リラックスや癒しは1/fゆらぎ効果

ろうそくの炎

寒い季節の風物詩として「焚き火」は粋な名物ですね。
暖を取りながら、手をすり合わる。
薪の割れる音もどこか心地よい。
IHコンロやエアコンに慣れてしまい、あまり火を眺めるという事は少ないかもしれません。
しかし、ろうそくや焚き火、薪ストーブの炎には見る人を落ち着かせる働きがあります。
そのリラックスや癒しの効果、1/fゆらぎ効果をご紹介します。

ラニーニャ現象とは?2016冬の雪の影響や発生原因を分かりやすく

ラニーニャ

エルニーニョ現象という言葉は有名ですが、その反対の現象もあるのをご存知ですか?
その現象は『ラニーニャ現象』
どんな現象なのか、わかりやすく列記してみました。

また、温暖化の一つの原因『ラニーニャ現象』の発生原因や、2016冬の雪の影響をお知らせします。

ふたご座流星群2016の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角は?

ふたご座流星群

天文ファンでなくても感動するのが流星。
それが星降る夜になると思うと、待ち遠しくてワクワクしてしまいますね。

いよいよ、ふたご座流星群が今年も見られる季節が近づいてきました。
みなさま準備は進んでますか?

今回は、ふたご座流星群2016年の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角についてお伝えします。

    「自然とともにある生活」をテーマにオーガニックライフな感性を追求するメディア