「自然現象」の記事一覧

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こと座流星群2017の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角は?

こと座流星群

2017年の流星群は、しぶん義座流星群がお正月の空をかざってくれましたね。
次は、今年2番目流星のこと座流星群が4月に見られます。
4月に見られることから正式名称が「4月こと座流星群」になったそうです。
あまり活発な活動はなさそうですが、そろそろ突発出現が起こらないかと期待しています。

特異日とは?晴れの特異日の意味と一覧カレンダー|東京・大阪はいつ?

特異日

あまり聞き馴染みがないかもしれませんが、特異日という日があります。
簡単に言うと、この日は毎年晴れの日が多い、また雨の日が多い。というような日を指す言葉ですが、少し詳しく見るとおもしろい事が出てきます。

日本には世界に比べると大型の乾季や雨季はありません。
その中でも普通とは少し違う特異日をご紹介します。

ろうそくや焚き火の炎はなぜ落ち着く?リラックスや癒しは1/fゆらぎ効果

ろうそくの炎

寒い季節の風物詩として「焚き火」は粋な名物ですね。
暖を取りながら、手をすり合わる。
薪の割れる音もどこか心地よい。
IHコンロやエアコンに慣れてしまい、あまり火を眺めるという事は少ないかもしれません。
しかし、ろうそくや焚き火、薪ストーブの炎には見る人を落ち着かせる働きがあります。
そのリラックスや癒しの効果、1/fゆらぎ効果をご紹介します。

ラニーニャ現象とは?2016冬の雪の影響や発生原因を分かりやすく

ラニーニャ

エルニーニョ現象という言葉は有名ですが、その反対の現象もあるのをご存知ですか?
その現象は『ラニーニャ現象』
どんな現象なのか、わかりやすく列記してみました。

また、温暖化の一つの原因『ラニーニャ現象』の発生原因や、2016冬の雪の影響をお知らせします。

しぶんぎ座流星群2017の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角は?

しぶんぎ座流星群

お正月に多くの流星を見せてくれる『しぶんぎ座流星群』は,三大流星群のひとつです。

年が明けて、お屠蘇気分で流星群を拝めるのは、なんとも縁起のいい流れ星だと思いませんか。

最盛期の期間は数時間程度と短いため、もしそれが昼間になると外れ年になりますが、2017年は当たり年の好条件とのことなので、大いに期待しているところです。

ふたご座流星群2016の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角は?

ふたご座流星群

天文ファンでなくても感動するのが流星。
それが星降る夜になると思うと、待ち遠しくてワクワクしてしまいますね。

いよいよ、ふたご座流星群が今年も見られる季節が近づいてきました。
みなさま準備は進んでますか?

今回は、ふたご座流星群2016年の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角についてお伝えします。

超スーパームーン2016の見える方角とスマホできれいな写真の撮り方

スーパームーン

月がとてつもなく大きく見える、巨大な満月『スーパームーン』

今年は1度だけだけど、特に大きなスーパームーンが見られますよ。

そのスーパームーンをスマホできれいに撮影したいと思いませんか?
今回は、2016年11月14日に見られるスーパームーンの、見える方角とスマホできれいな写真の撮り方についてお知らせします。

オリオン座流星群2016の特徴や極大のピーク時間帯と見える方角は?

オリオン座流星群

オリオン座流星群は、「しぶんぎ座流星群」「ペルセウス座流星」「ふたご座流星群」の三大流星群に並ぶ流星群として人気があります。
ですので毎年この流星群を楽しみにしている方も多いと思いますが、今年2016年の条件やピーク時間はどうなのでしょうか。
今回は、2016年オリオン座流星群の特徴やピーク時間帯、観測の注意点についてもお届けします。

しし座流星群2015のピーク時間は11月18日!見頃や方角と特徴は?

しし座流星郡

  毎年11月に出現する流星群は「しし座流星群」。 2015年のしし座流星群のピーク日は11月18日となります。 しし座流星群は、2001年の大出現で一躍知名度を上げましたが、その後の目立った活動はありません。・・・

    「自然とともにある生活」をテーマにオーガニックライフな感性を追求するメディア