MayuMayuさんの記事一覧

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レモンバームティーの作り方や効果効能と副作用|妊娠中でも飲める?

レモンバームティー

ハーブ(Herb)⋯この地球上にいったい、どのくらいの種類があるのでしょうか?
私たちはそれらのハーブを目で見て楽しみお茶として味わい、そしてお料理の香りづけにも使っていますね。
また、メソポタミア、エジプトなどの古代には薬として利用されたハーブもあるようです。

そこで、今回はハーブの中でも種まきのシーズンを迎えたレモンバームを使ったお茶、レモンバームティーについてお届けします。

ジャスミン茶の効果的な飲み方|冷たいペットボトルもむくみに効能ある?

ジャスミン茶

ジャスミンの花ってご存知ですか?
ジャスミンの時期は種類によって異なりますが、春から夏にかけて咲きます。

その花は、ペルシャ語の「ヤースミン:神からの贈り物」に由来すると言われているようです。
花の色は白と黄色の二色で白の花言葉は「柔和:温和」、黄色の花言葉は「優美:優雅」まさに見た目そのもの!

ふきのとうの栄養や効能は?食べ過ぎによるアレルギーや中毒はある?

ふきのとう 栄養

ふきのとうの香りは独特で味には苦みはありますが、爽やかな風が漂うような感じでもありますね。
天ぷらに、ふきのとう味噌、お浸しに…。
ワクワクして仕方がありません。

今回は、いろいろな料理に使えるふきのとうの栄養と効能についてお知らせをするとともに、食べすぎによる
アレルギーや中毒についてお知らせをいたします。

大根の葉は捨てずに干す!保存食や野草茶と入浴剤に大活躍|作り方と効果

大根の葉

旬の大根が一本まるまるで、しかも葉っぱ付きで売られている光景って、よく見かけませんか。
ところが「葉っぱは邪魔!」そう思ったことありませんか?
しかし、捨てちゃもったいない栄養の宝庫なんです。
そこで大根の葉っぱを干して保存食や野草茶に、保存方法や使い方をご紹介しましょう。

ラニーニャ現象とは?2016冬の雪の影響や発生原因を分かりやすく

ラニーニャ

エルニーニョ現象という言葉は有名ですが、その反対の現象もあるのをご存知ですか?
その現象は『ラニーニャ現象』
どんな現象なのか、わかりやすく列記してみました。

また、温暖化の一つの原因『ラニーニャ現象』の発生原因や、2016冬の雪の影響をお知らせします。

みかんの皮は捨てずに食べる!活用法と栄養は?漢方薬の効果効能も

みかんの皮

冬と言えばこたつにみかん。
切るに切れないゴールデンコンビと思うのは私だけ?
気が付けば、横にみかんの皮がてんこ盛り!ってなったことありませんか?
あら?食べ過ぎちゃったわ~ってみかんの皮をごみ箱にポイって捨てますよね。

ちょっと待ってください!もったいない!
みかんの皮には栄養素がたっぷり入っています。

余った柿の使い方は漬物で!作り方や大根・かぶ・白菜との美味しいレシピ

余った柿

いよいよ柿の季節を迎えましたね。

この辺りでは小路を歩いていると、背丈ほどの柿の木や2~3倍はありそうな高い柿の木に、たわわに実った柿を見ることが出来ます。

露に濡れてお日様を浴びた柿なんかピカピカ光って、ま~おいしそう。
でも、実る収穫時期ってみな同じ、たくさんの柿を一度にも食べれないし⋯。
何か保存方法ってないかしら?

アボカドのカロリーやコレステロールが気になる! 脂質や糖質と栄養効果

森のバターと言われる『アボカド』
お寿司やハンバーガー、サラダなどにアボカドがよく使われるようになりましたね。
森のバターって何がそんなにいいのかしら?
高カロリーということだけで、アボカドを敵のように思っていた自分が居たのです。

切り干し大根の簡単な作り方|作る時期と干し方や切り方は?保存方法も!

切り干し大根

スーパーのお惣菜屋の前を通り過ぎようとしたとき、何気なく陳列棚を横目で見ると飛び込んでくるのは、おばあちゃんがよく作ってくれたあの「切干大根」。
子供の頃は「切干大根」ってそんなに気にも留めてなかったのに、年を重ねることで段々懐かしさが増してきます。

柚子風呂の作り方と効果効能|肌がピリピリしない入り方や対処方法

ゆず風呂

『ゆず湯に入ると1年風邪ひかないよ!』と昔からいいますが、なぜ風邪をひきにくくなるのでしょう。
ゆず風呂に入るとうれしい効果がいっぱい。
香りがよくてリラックスできますが、それも柚子の精油成分効果だったんですね。

    「自然とともにある生活」をテーマにオーガニックライフな感性を追求するメディア